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C言語は、1970年代前半に開発され、現在でも、電子機器を含む様々なシステムの開発に現役で使われている、需要の高いプログラミング言語のひとつです。 家電製品や自動車などの内部に埋め込まれているシステムを開発するエンジニアを目指す方にとって、C言語をマスターすることは非常に大きなメリットがあります。

エンジニア特区のC言語プログラミング講座は、基礎上、基礎下、応用、コーディング作法の4つの講座で構成されております。

C言語プログラミング基礎 上

「C言語プログラミング基礎 上」では、プログラミングは初めて、という方にも安心して学んでいただけるように、コンピュータとは何か、プログラムとは何か、という話から始まります。

続いて、標準入出力、条件分岐、ループ制御、ファイル入出力など、C言語の基本的な知識を学び、講座の最後にはテキストファイルを読み込んで統計的な処理を行うプログラムの作成にチャレンジします。

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C言語プログラミング基礎 下

「C言語プログラミング基礎 下」では、ポインタ、構造体、動的メモリ割り当て、データ構造とアルゴリズムの基礎など、より高度で複雑なプログラムを作成するために必要な知識とスキルの習得を目指します。

実習では、この講座で学んだテクニックを利用して、文字列検索プログラム、アスキー画像の拡大表示プログラム、人名データ整列プログラムなどを作成します。

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C言語プログラミング応用

「C言語プログラミング応用」では、ビット演算、固定小数点演算、バイナリファイル入出力、などのプログラミング方法を学び、最終的には、ビットマップ画像ファイルを読み込んで簡単な画像処理を行うプログラムの作成にチャレンジします。

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C言語コーディング作法

ソフトウエアの開発規模の増大に伴い、過去に開発したソースコードを流用する機会が増えています。このような状況の中では、品質の高いコードを生産することがソフトウエアの開発効率を上げるカギとなります。

「C言語コーディング作法」では、品質の高いコードを生産するための実践的な作法やコードの品質を高めるためのファクタリング手法について、豊富な例題を交えながら学んでゆきます。

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